プールへの導入例

授業で、アトピーを理由にプールに入らない子供も増えている。

「アトピーで水泳を断念した」水泳部に皮膚障害を持つ選手がいて、症状が酷いとプールに入れない。

 

「好きな水泳をやめる原因がプールの水質にあるとしたら、やりきれませんね」プールサイドにいるだけで息苦しいところも少なくなく「塩素濃度が定められているはずなのに」、管理のしっかりした施設を利用しましょう!

日本最大級のスポーツパレス ジスタス 様  沖縄県

残留塩素のデメリットは強い酸化力にあります。

有機物と化合して有毒物質を生成したり、一定の濃度を超すと、この酸化力が髪や肌のタンパク質を酸化させてしまう可能性があります。νG7は残留塩素が存在しても、活性酸素消去力が非常に高いことが判明しています。 

 

νG7設置後、塩素投入量を減らしていますが、細菌検査でも常に異常がない。

塩素臭も激減して会員様も快適と評判がいい。

毎日利用する方の中で、肌がきれいになった声が多くなった。

 

νG7の制菌力効果で、プール、サウナ、トイレの衛生をさらに強化。

沖縄で一番の衛生的な施設を実現します。


プール利用者とインストラクターの感想!


公的機関での定期検査結果


店内掲示ポスターより~転載~

量子力学がジスタスの水を変えた!

 

抗菌作用・ダイエット効果・抗酸化作用などで、さらに快適なスポーツ施設へ! 既に、全巻利用が始まっているジスタス美里に続き、ジスタス那覇・ジスタス浦添でもプールとクアハウアウに量子水が導入されました。(中略)

 

その最大の特徴は、自然の力を蘇らせ、物質を安定させ、自然治癒力を向上させること。

プールやクアハウスでは、に優しいだけでなく、病原性有害菌の抗菌効果で、より衛生的な環境が提供されます。

 

ジスタス美里では、塩素に過敏な肌で悩んでいたプール利用者から、肌のトラブルが気にならなくなったという声も寄せられています。

 

運動しながら美肌効果も期待できる量子水に期待が集まっています。

 

オリンピックで使用されるプールには塩素は使われていません!

 

オリンピックで使用されるプールは、オゾンで殺菌しています。

塩素殺菌では選手の疲れが激しく、良い記録が望めないのです。

水道水の塩素濃度だと、浴びた瞬間に30万個の細胞が死ぬと言われています。

 

人間は1秒間に160万個の細胞を再生しているので大きな問題にはなりませんが・・「プール後の洗顔は悪影響」米国の眼科学専門誌に発表した。


ドルフィンスイミングクラブ 様       岐阜市

以前より倍以上長持ちするようになり、掃除も楽になって大助かり!

 

※ ナノバブル装置を使用していた時は、稼働時にアレルギーを起こす子供がいたが、νG7だけで管理するようになってから現在はいない。 安藤施設部長 談 


FSS福山スイミングスクール 様