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連作障害がなくなった! 荒木農園 荒木一任様 - 熊本県天草市

エンドウ豆のサイズが大きくなり収穫量が増える!味が良くなり高価格で取引!儲かる農業へと変革。!

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熊本県天草市で農業を経営されている荒木農園さん。農業の難しさを荒木さんにお聞きしたところ、驚くべき返答!「うちでは、ハウスでスナップエンドウを作っていますが、ニュージーセブンを使った水を根元に注水し、水を変えただけで連作障害がなくなりました。これだけでも1年中造り続けられるので利益が上がります。」農家の一番の悩みといえる連作障害がなくなる???スタッフは耳を疑った。

しかも!エンドウの大きさが1.5倍に!

味も格段にアップ!糖度14度のスナップエンドウは高値で取引されている。

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これだけではない。収穫量が増えるとのことに、質問を続けると、量ではなくエンドウ自体が大きくなると言うのだ。通常7〜8cmの大きさが、11cm以上に!!!なぜか大きくなるのがニュージーセブンの水の力。これにより当然のことながら収穫量も1.5倍になる。もちろん収益も1.5倍に。

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関西中心に高値で取引され、利益を産んでいるとのこと。「ニュージーセブンは絶対に取り付けなければ農業はやっていけないですよ。そこそこ投資はかかりますが、絶対回収できます。農薬も減り虫がつきにくい農業なんて考えられないでしょ。」 荒木農園さんでは1反あたり約300万円の純利益を出しているとのことだ。地元への先駆者として農家革命を目指している。

Tファーム 様  - 秋田県大潟村

νG7を導入して日が浅く、いろんな試みをしているところですが、もっと早くνG7と出会っていればと思っています。取付け工事時には、水道管内に堆積した錆等が出て水道管内も洗浄されたように思います。

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農業「キュウリ」への使用

νG7の効果を早く見たくて、無農薬栽培が困難とされるキュウリに使用してみました。

収穫前の若いキュウリに、νG7水を4~5日置きにこまめ散布をした結果、上写真のような効果がみられました。

νG7水で希釈した農薬散布試験をしましたが、うどん粉病菌に深く浸透して行ったのか非常にきれいに回復が見られました。カルシューム剤や液肥の散布でも、効果が強く出るように感じます。

農薬を使用する場合も、量や回数が半減するのではと感じています。

今年は猛暑、茄子の品質も全体的に低下しがちですが、νG7水の葉面散布や収穫後、切り口や茄子表面にスプレー等すると、鮮度やツヤが綺麗に保たれ評価を頂いています。無農薬野菜でもカビや細菌まみれでは意味がありませんし、νG7の役割に関心を強くしています。

  • ししとうがあまい、ナマでも食べれる。
  • 収穫が多い。なりすぎて困るくらい。
  • 収入は、4年前と比較したら2.5倍
  • 連作障害ない
  • 減農薬はこれで可能。(どうしても使用しないとならない時がある。)

生活面で感じたこと

  • 水が美味しくなったと取り付け直後から実感できた。
  • 生ぬるい水は抵抗感があるが、猛暑の中でも美味しく抵抗なく飲めた。
  • 風呂やトイレのヌメリや臭いが改善され、風呂洗いやトイレ掃除が楽になった。
  • 水洗トイレの貯水タンク内の汚れが落ちて消えてきた。
  • 台所のヌメリや臭いが改善された。

高設山口方式「いちご」  - 福山市神辺町

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  • 果肉が大きく花が立ち上がる!
  • 味がよくなる
  • 果肉が大きい
  • 花が立ち上がる
  • 花のつきが良い
  • 葉に露がつく(イチゴでは良いとされる)

    対照区で育てたイチゴは、時間の経過とともに腐敗するが、量子水を使用し育てたイチゴは、腐敗せずにミイラ化する。

横森農園 様 - 長野県南佐久郡

元来の減農薬農法から、さらに農薬を50%削減。鮮度維持にも効果あり。

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νG7を通過した水が、どのように作用しているかは、私たちとしてもまだ研究段階ですが、とにかく現場の状態が良好なので、長年の土作りの結果と相乗的に植物へ作用していると考えています。

わかりやすい効能としては、農薬等の薬剤をνG7で希釈すると効果が強く出るため、結果として薬剤量を半減していること。収穫直後とコンテナ詰めの後の2回、切り口部分にνG7水を吹きかけておくと、鮮度・日持ちが良くなる事などを挙げることができます。

特に驚いたのは、2006年7月豪雨の時、畑が浸水し、白菜が半分くらい水に浸かってしまったのですが、軽く消毒する程度で腐りもせず、全量Lサイズで出荷できました。

使用3年目ですが、このような事例から高い効能があることを確信しています。

VG7活用による葉菜類の水耕栽培

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νG7取り付け以前は、サラダ菜を収獲している時に、ハサミで根を切ったサラダ菜の株元から出た汁が付いて茶色く汚くなっていた。
νG7取付後は汁もあまり出なくなり茶色くなっていない。

根の成長

サンチュの仮植を行うためパネルから苗を抜いたとき根が白く、60cm程度と非常に長く伸びており、従来、この苗の大きさでここまで伸びた状態はなかった。更にウレタンの元付近の主根は以前より太くなっていた。

PHの変化

水耕栽培の原水は地下水を使用している。
19年7月に測定した原水のPHは6.6であったが、νG7を通した原水はPH6.9程度まで上昇した。