体にとって本当に必要な水とは

工事費無料

水道水の原水

ほとんどの水源をダム貯留水や河川水等の表流水に依存

 

上記のグラフは、浄水場に取水する原水です。

 

大量の水を確保する必要があるため、ほとんどの水源をダム貯留水や河川水等の表流水に依存しています。昭和50年度には年間取水量に対するダムの依存率は約22%でしたが、平成26年度には約47.3%となり、ダムに依存する割合が増大しています。

 

 

そして貯水地に溜められた水は

 

疑集剤で汚れを沈め、 活性炭吸着池で、においや有機物を活性炭を取り除きます。

そして塩素剤(次亜塩素酸ナトリウム)を入れ消毒。

急速ろ過池で、砂層を用いて沈でん池でも取れなかった、 もっと小さな汚れを取り除きます。

そして、送水前に排水地に溜めておき、水道管に送られるのです。

 

水は流れるから活きた水ですね。

 

池の水も魚等を生かすために、循環ポンプで絶えず酸素を送ります。

河川の水は、上流から下流へと流れる中で、研ぎ澄まされたエネルギーの高い水になります。

 

よく言われる、マイナスイオンを多く含んだ水になります。

 

 

一方、水道水は、浄水場の処理工程で元氣(エネルギー)を失い、残留塩素を含んだ水となります。

 

水本来の元氣を失った水道水は、お米や野菜のビタミンを損ない、髪のキューティクルや肌荒れなど、さらにはお風呂に入ると症状が悪化するという、アトピーなどのアレルギー性の方は大変です。

エネルギーを持った水に戻したい

国内では、それぞれの特徴を持った活水器が多く販売されております。

 

ニュージーセブン活水器は、

開発者「野村修之」氏により、2007年、日本特許取得(第4063768号)取得後、日本で販売がスタート致しました。

 

諸々の業界での実績データ、公的機関での検査データをはじめ、大学との共同研究など、多くのデータが蓄積され、世界5カ国での特許も取得されています。

 

そのデータから量子の力を持った水ということで、「量子水」と命名されました。

ニュージーセブン(vG7)のご紹介

ニュージーセブンは、メンテナンス不要・カートリッジ不要・超長期使用可。

注目を浴びる「量子水」

 

vG7ヘキサゴンコンバーター、vG六角ナットを通過するだけで

瞬時にエネルギー豊富な量子水に!

水道水がニュージーセブンを通過すると瞬時に活きた水に

νG7量子水(ニュージーセブン)の働き

物理量の最小単位を量子といいますが、物質や人体の中、とりわけ、分子、原子、素粒子といった目に見えない世界では、ナノ(10億分の1m)~ピコ(1兆分の1m)単位で、電子の絶え間ない運動によって変化がくり返されています。

水(H2O 酸化水素)は、酸素原子1つと水素原子2つが手をつなぎ合ったカタチで表現される分子がいくつかくっついたり離れたりする塊(クラスター)となって存在していますが、実際には、一瞬たりとも同じ状態にはないといってもいいほどです。

また、電子のはたらきは、そのエネルギー量が巨大な発電所に例えられるくらいダイナミックなものです。

特殊加工を施された

六角形(ハニカム)ニュージーセブンコア

νG7(ニュージーセブン)ヘキサゴンフィールド変換器は、外部から一切のエネルギーを加えず、通過する水や空気の電子に影響を与え、スピン運動をより効率的にすると考えられています。

人体で行われる様々な化学反応の溶媒となる水、からだの約70%を占める水のポテンシャルが生体に与える影響もまたはかり知れないといえるのではないでしょうか。

ニュージーセブン量子水の特徴!

水だけの抗菌・静菌

量子水は、ノロウィルス・O-157などの最近を抑制する働きがあります!

残留塩素の軽減

お肌の弱い方には、残留塩素を無害化するニュージーセブン量子水

水で消臭

量子水の消臭・分解力でグリストラップなどの問題を解決!

活性酸素を消去する水

活性酸素を消去するSOD作用の働き!

高い界面活性力で水による油脂分解

量子水は水の力で水道水の1.6倍の界面活性力で油脂を分解!

乳酸菌など善玉菌を増やす・活性化させる

量子水は乳酸菌を増殖する!